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やっぱりプロレスLOVE「ボブ・バックランド対アイアン・シーク」
またまたまたまた新コーナーです。


今度はプロレスだ!


小学4年から見てきて24年。最近のものはほとんど見てないが、昔の、それも50年代から90年代のプロレスは好きだ。


そんなレトロファンにとってYouTubeというのはネ申のごとくありがたい。

リアルタイムで見逃した試合が見れるし、記録でしか知らないレスラーの試合も見れる。


ということで、やってみました。


第1回目は
ボブ・バッグランドVSアイアン・シーク。



そう、これは1983年の12月26日のWWF(現WWE)のタイトル戦である。



この試合はアイアン・シークのいいところが際立つ。90年以降になると動きが悪くなってしまうアイアン・シークが実に生き生きとしている。


アイアン・シークと言えば凶器ブーツとキャメルクラッチだが、意外と技が豊富である。


技といえばボブ・バックランドも負けてない。なぜ、約5年近くチャンピオンだったか?中盤の返し技、丸め込み技のラッシュを見るとなんとなくわかる。
とにかく綺麗で速い。


それにしてもアイアン・シークのキャメル・クラッチは反り方が凄い。ザ・シークよりも凄いかも。

相手の両腕を自分の大腿部に乗せたクラッチなのでものすごいバックブリーカーである。


| じょ〜い小川 | やっぱりプロレスLOVE | comments(2) | trackbacks(0) |
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