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真・映画日記『抱擁』
6月28日(木)◆485日目◆

この日も映画館……かと思いきや、わけあって深夜12時半過ぎのDVD鑑賞。

で、『抱擁』は2002年の作品。イギリス映画。

主演はアーロン・エーカット。『ブラックダリア』のケツ顎の人ね。
ヒロインはグウィネス・パウトロウ。
彼女、一人二役何だ。

役名とか大分わすれてるけど、
要はアメリカからきた大学教授の助手(アーロン・エーカット)がイギリスの詩人アッシュについて興味深い文献をみつける。
愛妻家で知られていたアッシュに別の女性とのコンタクトが…
この事実についてその女性の遠縁(孫の姪だとか)にあたるモリー(グウィネス・パウトロウ)と一緒に探ることに。

アッシュがこの女性に送ったのが「抱擁」を意味する銀貨とか。
アッシュの文献を巡る現代と、
アッシュが活躍していた19世紀半ばのシーンを交互に見せる。
面白いのはアッシュが妻以外の女性にまごまごしているだけでなく、
140年近く経った現代のシーンでも助手とモリーがまごまごしている。
この二つの恋愛が同時に進行しているのだ。

点数は……9点。
展開も映像もいいけど、
アッシュの妻ってほとんど出てなかったような……


| じょ〜い小川 | 真・映画日記 | comments(0) | trackbacks(0) |
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