CHEAP THRILL

<< October 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

CHECK
ユナイテッド・シネマ 最新映画を自動更新でご紹介!

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンTM

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(R)

スカパー! レンタルサービス
おまかせHDプラン

ドミノ・ピザ【PC向けサイト】

●iPhone / iPod touchアプリケーション

 iTunes Store
(Japan)

 iTunes Store(Japan)

 iTunes Store(Japan)

 iTunes Store(Japan)

RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
ENTER THE DRAGON(a.k.a.COLOBA MILK BAR)
ENTER THE DRAGON(a.k.a.COLOBA MILK BAR) (JUGEMレビュー »)
コロバ・ミルク・バー,縫田彰徳
RECOMMEND
RECOMMEND
1980s in 21C.
1980s in 21C. (JUGEMレビュー »)
コロバ・ミルク・バー
<< 真・映画日記『Mr&Mrsスミス』 | main | 真・映画日記『SAYURI』 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | - | - |
真・映画日記『ディア・ウェンディ』
監督:トマス・ヴィンターベア、脚本:ラース・フォン・トリアーで作られた拳銃にまつわるヒューマンドラマ。炭鉱の街に住む少年が主人公。その少年が拳銃を手にし、魅了される。そこから仲間を集め、少年少女による拳銃愛好クラブをつくりだす。とにかく「拳銃」というアイテムを大事に使っている。それを隠し持つことからくる根底の自信と心境の変化。共有することによる信頼感。好きなものに対する探求心・好奇心。ウデを磨く向上心。それでいて、危険物を所有している意味を忘れていないのもいい。また、この「拳銃」を女性に見立て、擬人化するところもおもしろい。6人の少年少女のキャラクターもしっかりと描かれている。そして、壮絶なラストシーン。これが迫力とリアルさ満点の銃撃戦なんだな。全編、ゾンビーズのナンバーを使っていて、ムードを出している。ナレーションや街の配置がどことなく「ドッグヴィル」っぽくもある。もう一度見たいが、今の評価は…………9点

| じょ〜い小川 | 真・映画日記 | comments(0) | trackbacks(4) |
スポンサーサイト

| スポンサードリンク | - | - | - |









url: トラックバック機能は終了しました。
ディア・ウェンディ
この「ディア・ウェンディ」は試写会で観ました。と言っても観たのは先月の28日だったんですが。だいたい試写会というと1830とか1900開演だったりするんですが、なんとこの試写会は2130開始!こんな遅い時間の試写会は初めてだよ。 2130までどうし
| 欧風 | 2006/08/12 6:01 PM |
映画「DEAR WENDY」に見る幸福と悲劇
映画「DEAR WENDY」における幸福と悲劇について、実存的な側面と社会的な側面から捉えてみたい。 ■実存の満足 社会から疎外された負け犬(=弱者)ディック。“平和主義”という意味づけに寄りかかることで自己を保つ。やつらは悪い、ゆえにおれは善いという図式。
| blog atamista | 2006/09/13 11:55 PM |
DEAR WENDY ディア・ウエンディ
? DEAR WENDY ディア・ウエンディ ? ドグマ95 (秘密結社ではなく、ラース・フォン・トリアーが始めた映画運動の事です。純潔の誓いなる10か条があり、既存の映画撮影方法と異なる方法論を唱えている) ? を展開するダンサー・イン・ザ・ダークのラース
| しねしねま団 | 2006/11/19 10:36 AM |
ディア・ウェンディ
『ディア・ウェンディ』?(‘05/デンマーク・フランス・ドイツ・イギリス ) 監督:? トマス・ヴィンターベア? ラース・フォン・トリアーらによって始められた「ドグマ95」という映画手法を用いて、 1998年に『セレブレーション』でカンヌの審査員賞を受
| 映画まみれR | 2007/01/16 3:36 PM |