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真・映画日記『トンマッコルへようこそ』
10月31日(火)

朝、通勤〜スタバのコーヒータイムでなんとか日記を更新。
どうもここのところ、日記が尻切れとんぼ気味。
反省したい。

仕事は月末なので多いような少ないような。

午後6時20分に終業。

神谷町駅から六本木へ。
3の出口から出てシネマート六本木へ。
初めて行くところだがなんとかわかる。
「ハードロックカフェ」とは通りを挟んで反対側の裏にある。
周りに高級クラブや洒落た飲食店がある中、そこだけひっそりとしている。
中に入る。
低い天井。
左右にあるチラシが置いてあるテーブル(カウンター?)。
奥にある受付カウンター。
う〜〜ん、どうもこの配置って映画館というよりはファーストフード店のような雰囲気だ。
元はマクドナルドかウェンディーズで、
それを潰して作ったのだろうか?
受付を済ませパンフレットを買い、地下2階へ。
このシネマートというのは韓国映画が強く、
映画のラインナップだけでなく、
売店も韓流関係のグッズや本ばかり。
予告編が全て韓国映画というのも………しかも、そのどれもが泣かせ系か病気がアクセントとなるもの。
そんなにやられても……。

劇場のつくりはシネコン風。
100人ちょっとしか入りそうにない小さいところ。

客入りは……なんと10人もいない!!
公開3日目でこの状況。
某映画評論家が絶賛している影響がまるでなかった。


うん、たしかにテーマはなんとなく伝わる。
けど、演出がよろしくない。
なによりもヒロインが微妙だ。

監督はパク・クァンヒョン。
主演は『シルミド』のチョン・ジヒョン。
主要メンバーの中で4人が2002年の舞台版『トンマッコルへようこそ』に出ている。

1950年9月、朝鮮戦争が激化する中、
連合軍のアメリカ人パイロットのスミスが操縦していた偵察機が山に墜落。
近くの村「トンマッコル」の住人に助けられ介抱される。
と、そこに北朝鮮の人民軍の兵士3人が村に訪れる。
3人は韓国軍の襲撃から命からがら逃げ延び、
森に迷い込んだところ
「トンマッコル」のシンボル的少女ヨイルに誘導されてきた。
さらにそのあと韓国軍の兵士が紛れ込み、
北朝鮮軍と一触即発に。
しかし、戦争が起こったすら知らないトンマッコルの村人たちは銃を突き付けられてもちっとも驚かない。

そんな状況で韓国軍の少尉ピョが手にしていた手榴弾が誤って蔵に転げ落ち大破する。
怪我人こそはでなかったが、
一年分のトウモロコシを台なしにしてしまったので両軍は農作業を手伝うことに。

その後、この農作業や猪退治をきっかけに両軍とスミスは仲良くなるが、
スミスを捜す連合軍が村に押し入ってくる……。
脱力系の村・トンマッコルはまさに平和の象徴。
こののんびりとした村の様子がいい。
そこに後半から朝鮮戦争というシビアな要素が加わり、
「戦争と平和」のコントラストがよりくっきり見える。
平和な村が壊れる様子や
ラストの両軍兵士による男の決断は涙をそそる。
韓国で人気があったことに納得。

しかし、しかし、
CGやスローモーションによる演出はよろしくない。
あのスローモーションが入ることにより、
心地よい脱力系の面白さがマンガじみてしまう。
ポップコーンのシーンやミサイルのシーンはいいが、
猪のシーンはあきらかにやり過ぎ。

カメラの撮り方もいまひとつ。
どアップがやたらと多かったり、
人物を正面から撮るところ、
乱闘シーンがわかりにくい辺りはいただけない。

そして、これは個人的な好みが大きいかもしれないが、
ヒロインであるカン・ヘジョンがよろしくない。
もともとヨイルの知的障害が若干ある少女という設定がよくない。
それに加え彼女のどアップが多いのはキツい。
角度によってはカワイク見えるところがあるが、
正面のどアップはキツい。
チラシを見た時からうすうす感じていたが、
あのマユゲの濃さがダサい。
なんだか80年代後半のトレンディー女優みたいだ。
メイク次第ではカワイクなりそうだが……

点数は6点。
個人的にうけつけない要素が大きいので
あまり点数は低くしませんでした。


午後11時過ぎに家に着き、
12時頃寝る。

| じょ〜い小川 | 真・映画日記 | comments(10) | trackbacks(82) |
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あっしゅ (2006/11/02 12:50 PM)
TBありがとうございます。

まるでジブリ映画を観ているようでした。
トンマッコルのおかげで”笑顔”を取り戻すことが出来た、、、。戦争って何なんですかねぇ。
非常に考えさせられるいい映画でしたね。
たろ (2006/11/02 8:27 PM)
こんばんは。
弊ブログへのトラックバック、ありがとうございました。
こちらからもコメント&トラックバックのお返しを失礼致します。

この作品は、中間部の過剰な画像処理による捕物描写や甘過ぎる味わいなど、僕も全面的に好意を持てる仕上りではありませんでしたが、終盤から結末までの心に残る物語展開が印象に残った一本でした。

また遊びに来させて頂きます。
ではまた。
きらら (2006/11/02 8:47 PM)
ありゃりゃ。ダメだったのですね。
私は基本的に韓国映画が好きだし、この映画もとってもよかったです☆
シネマート六本木は一度行ってみたいです♪

トリスタンとイゾルテも読ませていただきました!
観にいこうか悩んでいます〜
じょ〜い (2006/11/02 8:54 PM)
みなさん、厳しくてごめんね。

あっしゅさん

ジブリ映画、あんまり見てないからそこまでは感じられませんでした。
ただ、トンマッコルがほんわかしていた分、「戦争」がどぎつく見えましたね。

たろさん

終盤の流れはたしかによかった・・・かも。

きららさん

ホント、ごめんなさい。
シネマート六本木は韓流ファンなら一度はいくべし!

『トリスタンとイゾルデ』はヨーロピアン好きにおすすめ!
ミチ (2006/11/03 10:57 PM)
こんにちは♪
TBありがとうございました。
イノシシのスローモーションはちょっと長すぎましたね〜。
「スウィングガールズ」を思い出してしまいました。
yukky (2006/11/09 9:04 PM)
TBありがとうございます♪
カン・ヘギョンさんのマユゲ、強烈ですよね(笑)
あれはわざとなんですよね〜?
…と思い込んで観てました。
また遊びに来ます。
じょ〜い (2006/11/11 5:31 PM)
ミチさん

確かにあのシーンは『スウィングガールズ』のあのシーンに似てますね。
ただあっちはストップモーションで完全にウケ狙いだから。
似てるといえば、少し前のキリンだかサントリーだかのビールのCMでそんなのあったね(イノシシはでないけど)。

yukkyさん

どうもです。
どうなんでしょ?あの眉毛はね〜〜〜。
80年代後期にああいう女の子、いましたね。
りこ (2006/11/14 11:42 PM)
トラックバックありがとうございます、こちらからも送信させて頂きました、ご挨拶までに。
じょ〜い (2006/11/17 10:28 PM)
りこさん

ご丁寧にコメントありがとうございます。
是非、また遊びに来てください。
素甘 (2006/12/04 10:55 PM)
初めまして、こんばんは。
トラックバック、ありがとうございます☆

六本木では、観客少なかったのですね。
私が見た池袋では、6週目で満席だったので
人気があるのかな〜と思ってました(笑)

ヒロインのヨイル、
普通の天真爛漫な女の子でもよかったなと。
存在感があるのか無いのか、どっちつかずで
もったいない気がしました。









url: http://cheapthrill.jugem.jp/trackback/337
トンマッコルへようこそ
  笑顔が一番 つよいのです。           評価:★8点(満点10点) 2005年 132min 監督:パク・クァンヒョン 主演:シン・ハギュン チョン・ジェヨン カン・ヘギョン 【あらすじ】1950年代の韓国で、米
| Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆) | 2006/11/02 12:52 PM |
試写会鑑賞 ヤクルトホールにて 〜 パク・クァンヒョン 「 トンマッコルへようこそ 」
こんにちは。 晴れの木曜日です。 今日は、昨日 一足先に ヤクルトホールにて行なわれた試写会で観させて頂いた、パク・クァンヒョン氏の新作映画について。 『 トンマッコルへようこそ ( WELCOME TO DONGMAKGOL ) 』 ( ‘05年 韓国 ) 《 ST
| ** Paradise Garage ** | 2006/11/02 8:20 PM |
映画〜トンマッコルへようこそ
 「トンマッコルへようこそ」公式サイト期待の韓国映画その1、やっと試写会当たった♪うれしぃぃ☆ 1950年代、朝鮮戦争が続く中、戦争とはまるで無縁の平和な村、トンマッコルが山奥にあった。そんな村へまるで導かれるように、アメリカ人パイロットのスミス、韓国軍
| きららのきらきら生活 | 2006/11/02 8:45 PM |
トンマッコルへようこそ
オフィシャルサイト 2005韓国 監督:パク・クァンヒョン 出演:チョン・ジェヨン/シン・ハギュン/カン・ヘジョン/イム・ハリョン/ソ・ジェギョン ストーリー:朝鮮戦争中の1950年、連合軍のアメリカ兵スミスの戦闘機が、山奥の村トンマッコルに墜落する。トンマ
| SSKS* | 2006/11/02 8:54 PM |
トンマッコルへようこそ/チョン・ジェヨン、シン・ハギュン、カン・ヘジョン
今年、大々々本命にしていた韓国映画で、DVDも試写会も見向きもせずにこの日を待ってました。ジブリの実写版なんていう評判も耳にしたけど、久石護さんのすばらしい音楽によるところも大きいですよね。 +++ちょいあらすじ
| カノンな日々 | 2006/11/02 9:42 PM |
【劇場映画】 トンマッコルへようこそ
≪ストーリー≫ 1950年代、朝鮮戦争が続く中、戦争とはまるで無縁の平和な村が山奥にあった。その名はトンマッコル。そんな村へまるで導かれるように、アメリカ人パイロットのスミス、韓国軍の2人、それに敵対する人民軍の3人がやってきた。顔を合わすなり、銃を持って
| ナマケモノの穴 | 2006/11/02 9:45 PM |
今年の韓流映画NO1「トンマッコルへようこそ」
いやあ〜 3ヶ月前の 完成披露試写会で鑑賞済みだったのに 記事アップが公開されてからに なってしまった「トンマッコルへようこそ」 はっきり言って 今年公開された韓国映画の中で 一番の感動作品でした。 もともとは舞台劇だが 昨年の韓国映画業界で 興行収入トップ
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戦争の愚かさを描いた秀作映画。『トンマッコルへようこそ』
1950年代の朝鮮戦争中、韓国側にある「トンマッコル」という山中の小さな村を舞台に描かれた物語です。
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06−51 トンマッコルへようこそ
鑑賞日 10月29日 感 想  韓国で800万人が笑って泣いた!ナンバー1ヒット!!との触れ込みの映画ですが、 私の感想は「コメディタッチの”ほぼ全滅した七人
| 奇跡の人の映画部屋 | 2006/11/02 10:29 PM |
『トンマッコルへようこそ』 試写会鑑賞
1950年代、朝鮮戦争が続く中、戦争とはまるで無縁の平和な村が山奥にあった。その名はトンマッコル。そんな村へまるで導かれるように、アメリカ人パイロットのスミス、韓国軍の2人、それに敵対する人民軍の3人がやってきた。顔を合わすなり、銃を持ってにらみ合う両者だ
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トンマッコルへようこそ
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| 観たよ〜ん〜 | 2006/11/04 9:59 PM |
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| - | 2006/11/04 11:48 PM |
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私も入れてくれる?
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| どーでも動画【youtube】 | 2006/11/08 4:07 PM |
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| - | 2006/11/09 6:53 PM |
『トンマッコルへようこそ』
※傑作『まぼろしの市街戦』オリジナルポスター。 最初はこの映画に似ていると聞いていましたが……。 ----トンマッコルって韓国の地名なの? あまり聞いたことないけど……。 「うん。これは架空の村で、 韓国語で“子どものように純粋な村”という意味。 舞台は朝鮮
| ラムの大通り | 2006/11/10 10:56 AM |
トンマッコルへようこそ♪観て良かった!
心癒される映画「トンマッコルへようこそ」を観てきました。韓国映画は今まで、観る機会がなく・・・・。このときも「手紙」とこの映画とどちらにしようか?と悩んだ末、選んだような訳でした。でも観て良かった本当にいい映画でした。トンマッコルとは→“子供のように
| 銅版画制作の日々 | 2006/11/10 11:37 AM |
『トンマッコルへようこそ』〜外はねジブリーズ〜
『トンマッコルへようこそ』公式サイト 監督:パク・クァンヒョン 出演:チョン・ジェヨン シン・ハギュン カン・ヘジョンほか   【あらすじ】(goo映画より)1950年代、朝鮮戦争が続く中、戦争とはまるで無縁の平和な村が山奥にあった。その名はトンマッコル
| Swing des Spoutniks | 2006/11/11 9:39 AM |
『トンマッコルへようこそ』
む・・これはなかなか・・。いわゆる”韓流”のイメージをちょっと覆すような作品。ハリウッド的エンタテインメントにちょっと近いかも。韓国では国民の6人に1人が見る大ヒットを記録し、2005年韓国で最も愛された映画として数々の映画賞を受賞した。本作が長編映画デビ
| моя комната 〜まやこむなた〜 | 2006/11/11 10:05 PM |
トンマッコルへようこそ
1950年代、朝鮮戦争のまっただ中に、戦争とは全く無縁な村、トンマッコルという村があった。ある日、アメリカ兵のスミス、韓国軍が2人、人民軍3人がトンマッコルの村へ辿り着いた。敵対する彼らは、銃を向けあい対峙するがトンマッコルの人たちは銃の存在すらしら
| じゆさの冒険記 | 2006/11/12 9:30 PM |
『トンマッコルへようこそ』
『トンマッコルへようこそ』 監督:パク・クァンヒョン 音楽:久石譲 出演:シン・ハギュン 、チョン・ジェヨン 、カン・ヘジョン 、イム・ハリョン 、    ソ・ジェギョン 、スティーヴ・テシュラー 、リュ・ドックァン 、チョン・ジェジン 、    
| Rabiovsky計画 | 2006/11/12 11:03 PM |
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3組の兵士が迷い込んだトンマッコル  "子どものように純粋な村" という意味を持つその場所で暮らす人々は 戦争が起きていること…というより 使われる道具すら知らない様子。 彼らは敵同士だったけれど 村人の優しさに触れるうちに争うことを忘れ
| cinemaholic* | 2006/11/14 11:41 PM |
トンマッコルへようこそ@シネマスクエアとうきゅう
国を南北に分けて戦争が起こり、部隊を離れた3組の兵士が山岳部の村トンマッコルにたどり着いた。アメリカ人の空軍兵は負傷して動けず、村民は彼を親身に治療するが言葉が分からない。連合軍の2人と人民軍の3人はいがみ合っているが、村民にはその理由が分からない。
| ソウウツおかげでFLASHBACK現象 | 2006/11/15 8:54 PM |
「トンマッコルへようこそ」見てきました。
 この映画の名前を見ると「マッコリ」を思い出すなぁ〜。なんて考えていたら、チケットを買う時に「トンマッコリへようこそ1枚」なんて言ってしまい恥ずかしい思いをしました。と言うわけで、トンマッコルへようこそを見てきました。
| よしなしごと | 2006/11/16 3:43 AM |
トンマッコルへようこそ(10/29鑑賞)
韓国映画トンマッコルへようこそを観て来ました。 とても良かったです。結末は悲しかったけど…。 出てくる役者さん、皆いい味だしてましたねぇ。 お勧めだお^o^ [監]パク・クァンヒョン  [出]シン・ハギュン/チョン・ジェヨン/カン・ヘジョン他 [おはなし]平
| 京ポンで今日もゆく〜 | 2006/11/16 12:52 PM |
トンマッコルへようこそ
どこかの山の奥にある村。そこは世間の争いとは無縁のゆったりとした時間が流れる平和な村でした。その名はトンマッコル。  1950年代の朝鮮戦争最中、この村にやってきたのはアメリカ人パイロットのスミス。韓国軍の2人と対立する人民軍の3人。
| とにかく、映画好きなもので。 | 2006/11/16 8:49 PM |
トンマッコルへようこそ
トンマッコルへようこそ 11月4日(土)@ユナイテッドシネマとしまえん 監督:パク・クァンヒョン 出演:シン・ハギュン、チュン・ジェヨン、カン・ヘジョン 公式サイトはコチラ ? ロシア映画「ククーシュカ」のようだな〜 音楽もハナに付きそうだな
| シュフのきまぐれシネマ | 2006/11/16 11:27 PM |
シルミド
北朝鮮特殊部隊によるソウル大統領府襲撃事件をきっかけに、極秘の特殊部隊が結成された。それが「シルミド」に集められた31人の男たち。
| 韓流スター情報館 | 2006/11/17 9:52 AM |
トンマッコルへようこそ
「トンマッコルへようこそ」を観ました。 ★★★★ なんか不思議な感覚の映画だった。ファンタジー仕立ての戦争映画とでもいいますか。トンマッコルという村に兵士が3組。初めは敵対してた彼等が次第に打ち解けあっていくのですが、中盤のゆ〜ったりしたファンタジ
| ふわふわり | 2006/11/18 3:37 PM |
トンマッコルへようこそ
オールナイト明けなのにちっとも眠くならなかった。すなわち、非常に楽しめたわけだ。 戦争を背景にして、「同じ民族、殺し合うなんてバカバカしい」というメッセージは十分に伝わってくるのだから、最後の悲劇はなくてもいいのになぁ。
| 八ちゃんの日常空間 | 2006/11/19 12:40 AM |
トンマッコルへようこそ
Welcome to Dongmakgol 「子供のように純粋な村」トンマッコルに辿りついた敵同士の兵士たち。のんびり、ほっこりの桃源郷に迷い込んだ彼らの運命は如何に? リアル戦争映画風の出だしから一転、ユーモア溢れるファンタジーへと昇華する。ずっとトンマッコルを観
| knockin' on heaven's door | 2006/11/19 12:50 AM |
トンマッコルへようこそ
もうすぐ上映終了の劇場も多いようですが、ギリギリセーフ。 こんないい映画を劇場で見逃す所でした。良かったです。 パク・クァンヒョン監督は、本作で長編デビューだそう。 CM畑出身らしい凝った映像ももちろん印象に残りますけど、 シリアスな中にすっと
| It's a Wonderful Life | 2006/11/19 9:00 AM |
トンマッコルへようこそ
「トンマッコルへようこそ」 WELCOME TO DONGMAKGOL/製作:2
| 映画通の部屋 | 2006/11/19 4:56 PM |
映画 トンマッコルへようこそ
また予告編にだまされた。 この映画、もっとホンワカ{%meteor_a%}した楽しい映画だと思ってた。 でも、全然違った。 悲しくてつらくて、切ない映画。 「トンマッコルへようこそ」はそんな映画だ。
| 小枕草子 | 2006/11/19 9:39 PM |
『トンマッコルへようこそ』
試写にて『トンマッコルへようこそ』鑑賞。しっかりと一貫した反戦のメッセージに添いながらも、のびのびとどこまでも自由で、昔の日本映画のような力強くのびやかな勢いを感じました。 トンマッコルへようこそ 『ククーシュカ ラップランドの妖精』と似たような話
| 試写会帰りに | 2006/11/23 11:23 PM |
王の男
王の男
| きーわーど・えくすぷれす | 2006/11/24 1:01 PM |
トンマッコルへようこそ(韓国)
きゃ〜〜、11月24日(金)までの上映だってー。うっかりしてた。 ということで、あわてて行って来ました。22日(水)に。 「トンマッコルへようこそ」( →公式HP  ) 出演:シン・ハギュン 、チョン・ジェヨン 、カン・ヘジョン 、イム・ハリョン
| 映画でココロの筋トレ | 2006/11/27 1:25 AM |
映画「トンマッコルへようこそ」
監督: パク・クァンヒョン 出演: シン・ハギュン、チョン・ジェヨン、 カン・ヘジョン、etc... Official Site 10/28、公開 韓国で2005年度の興行成績第1位に輝いたヒューマン・ファンタジー・ドラマ。 1950年代の朝鮮戦争を舞台に、山奥の不思議な
| pm:3時 | 2006/12/01 9:47 PM |
「 トンマッコルへようこそ」
1950年代、朝鮮戦争中、戦争とはまるで無縁の山奥の平和な村トンマッコル。アメリカ人パイロットのスミス、韓国軍2人、人民軍の3人がそんな村へやってきて…。久石譲が音楽を担当したこの映画、あなたのご感想をどうぞ。
| 共通テーマ | 2006/12/06 12:26 PM |
buy fioricet
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| buy fioricet | 2006/12/11 6:04 PM |
トンマッコルへようこそ−(映画:2006年147本目)−
監督:パク・クァンヒョン 音楽:久石 譲 出演:シン・ハギュン、チョン・ジェヨン、カン・ヘジョン、イム・ハリョン 評価:95点 公式サイト (ネタバレあります) 笑い、感動し、そして泣いた。 韓国で800万人の人が見たというが、十分に
| デコ親父はいつも減量中 | 2006/12/12 9:53 PM |
チョン・ジヒョン
チョン・ジヒョンはスリムな容姿と妖艶な演技が魅力の人気女優。
| 韓流スター情報なび | 2006/12/13 3:53 PM |
ウェンディーズのカロリー表を作ってみた
ウェンディーズのハンバーガーにはまっています
| ウェンディーズ バーガー | 2006/12/19 2:40 AM |
トンマッコルへようこそ
監督:パク・クァンヒョン 制作・脚本・原案:チャン・ジン 出演:シン・ハギュン、チョン・ジェヨン、カン・ヘギョン、イム・ハリョン、ソ・ジェギョン、リュ・ドックァン、スティーブ・テシュラー他朝鮮戦争が続く中、戦争とはまるで無縁の平和な村が山奥にあった。
| Smile Switch | 2006/12/19 8:26 PM |
トンマッコルへようこそ
朝鮮半島南北分断後の民族的悲劇、朝鮮戦争を舞台にした、シチューエーション・コメディーじたてのファンタジー。戦争題のシチューエーション・コメディーじたてのファンタジーというと、ククーシュカ ラップランドの妖精なんてロシア映画も近年あったが、笑いと悲しみ
| しぇんて的風来坊ブログ | 2006/12/28 11:59 AM |
トンマッコルへようこそ
熾烈極まる朝鮮戦争の最中、韓国軍、人民軍、アメリカ軍の兵士たちが、平和な村“トンマッコル”で出会い、対立、葛藤の果てに敵と味方との壁を越えて村を守るために立ち上がる姿を描いた傑作エンタテインメント。『JSA』のシン・ハギュン、『シルミド/SILMIDO』のチョ
| DVDジャンル別リアルタイム価格情報 | 2006/12/30 7:28 AM |
映画『トンマッコルへようこそ』
『トンマッコルへようこそ』私の行く映画館では今週が最後ということで頑張って行ってきました。 ただ、期待が大きすぎたから・・・感動は?それとも私の気持ちの方に問題があったのかな。 =大韓民国映画大賞で最優秀作品賞= 「800万人が笑って泣いた!!2005
| Yuのつれづれ日記 | 2007/01/05 10:08 PM |
muzoboz0935
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| muzoboz0935 | 2007/01/10 3:11 AM |
プロが薦める泣ける映画
こんにちは。またまたおもしろそうなレポートを見つけたので、紹介していきますね。今日はちょっと多いかな?【緊急】プレゼント貰ってください!!懸賞で100%当てる方法! こんなのあるんですね♪ビックリしました。『現金10万円』『ニンテンドーDS Lite』『くま
| あなたは今の給料に満足してます? | 2007/02/13 2:47 PM |
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| - | 2007/02/21 4:47 PM |
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| - | 2007/02/23 12:05 AM |
トンマッコルへようこそ
2005年 韓国 2006年10月公開 評価:★★★★☆ 監督:パク・クァンヒョ
| 銀の森のゴブリン | 2007/03/09 7:02 PM |
mini review 07031「トンマッコルへようこそ」★★★★★★★☆☆☆
カテゴリ : SF/ファンタジー 製作年 : 2005年 製作国 : 韓国 時間 : 132分 公開日 : 2006-10-28〜 監督 : パク・クァンヒョン 出演 : シン・ハギュン チョン・ジェヨン カン・ヘジョン 50年代、朝鮮戦争が続く中、戦争とはまるで無縁
| サーカスな日々 | 2007/03/10 2:37 PM |
イノセントワールド~「トンマッコルへようこそ」~
26日6:30.朝日生命ホールにて。 公式サイトはコチラへ。 → http://www.youkoso-movie.jp/ トンマッコルとは「子どものように純粋な村」 という名の架空の村。 1950年代の朝鮮戦争を舞台に 迷い込んだ兵士たちが人種・国籍に関係なく 笑顔で一つにな
| ペパーミントの魔術師 | 2007/03/12 12:47 AM |
トンマッコルへようこそ
公式サイト 韓国での大ヒット。 何十万という人が泣いたというらしいこのお話。 思い切り戦争中になぜか戦争もよく知らない村が存在し、そこの村人達の温かさに触れた兵隊さんたちが敵味方なく、心を通い合わせそ
| CinemA*s Cafe | 2007/03/21 10:06 PM |
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| - | 2007/04/04 9:08 PM |
トンマッコルへようこそ
久しぶりに韓国映画見ました。 『トンマッコルへようこそ』です。 [原 題] ウェルカム・トゥー・トンマッコル 웰컴 투 동막골 [英 語 題] Welcome To Dongmakgol
| Kio -朔北- De nuevo | 2007/05/20 11:31 AM |