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真・映画日記『トランスアメリカ』
7月22日(土)

12時前後に起きる。
この日、シネスイッチ銀座で19時20分の回の映画(『トランスアメリカ』)を観る予定。
まったくあわてる必要がない。
日記をやるも、だらだらモード。
区切りのいいところで一旦やめ、外出する。
銀座へ移動。
日比谷線の中で日記をようやく更新する。

17時10分に銀座到着。
出口A10からシネスイッチ銀座へ。
地下の劇場を見てみると、誰もならんでない。
ここで待ってても仕方がないので、
地下鉄銀座駅構内にあるパソコンレンタルのところで
1時間ほど時間を潰す。
映画館に戻る。
地下の劇場ロビーに女の子一人いるだけ。
とりあえず、ボクもロビーにいる。
チラシを見ると面白いものを見つける。
「ソビエト映画回顧展06」と
「ヴィスコンティ生誕100年祭」。
二つとも今日比谷でやっている
「BOW30映画祭」と似たようなもの。
ヴィスコンティの方は『山猫』、『ルートヴィヒ』、『イノセント』の3作品のみ。
うーん、『地獄に堕ちた勇者ども』や『ベニスに死す』などをやってほしかった。

そんなこんなで時間を潰す。

作品の方はまあまあといったところか。

監督はダンカン・タッカー。
この作品がデビュー作となる。
主人公を演じるのはフェリシティ・ハフマンなる女優で
この演技でアカデミー賞の主演女優部門にノミネートされている。
彼女が凄いのは女性が性転換を希望する男性、
というかニューハーフを演じているのだ。
『ヘドウィク・アングリーインチ』や
『プルートで朝食を』の主人公は男が性転換希望のニューハーフを演じてた。
フェリシティは身長が高く、
シワをわざと浮き出したりしているので、
男が女装しているように見える。

ストーリーは性転換を目前にしたブリー(フェリシティ・ハフマン)に一本の電話が。
その電話によると話している青年はブリーの息子と名乗っている。
盗みで留置所にいるのでブリーはその青年を保釈させる。
青年の名はトビー。
今でこそはヤク中でも、まだ見ぬ父の前ではビシッとしカッコつけたがっていた。
ブリーは彼の父親であることをつげず、
ニューヨークからロス・アンジェルスを目指す旅に。
最初は粗暴なトビーと
繊細なブリーの間はぎくしゃくしているが
野宿やヒッチハイクをしているうちに
トビーの方からうちとけてくる。

アメリカを舞台にしたロードムービーで
アメリカの田舎の雄大な風景をうまく映している。
ブリーのピンクや紫を基調としたファッションなど
色使いもいい。
それに各キャラのバックボーンに
先住民をルーツとする者や
ユダヤ人、クリスチャンなど民族性、宗教の多様さも面白い。
そんな中で中心となるのがニューハーフを受け入れるかどうか、
というところだ。
前半から中盤は全くの他人の観点から入っていて、
後半は身内の対面となり心境の複雑さが増す。

中盤に起こるある事件もそうだが、
運命をどう受け入れるか?
この辺りがこの作品のテーマとみた。

トビー役のケヴィン・セガーズがなかなかカッコイイ。
これから人気がでそうだ。

点数は7点。
悪くはないが物足りなさがある。
映画館を出て池袋へ。
22時過ぎに着き、
西口のマンガ喫茶で2時間ほどパソコンをする。
0時50分にロサ会館にある「Live in ロサ」へ。
「こんこんナイト」に顔を出す。
ドリンクチケットに書いてある番号をみると
123番と書いてあった。
大盛況である。
最終的には160人以上入ったそうだ。
この日は静岡から始めて来た人や
来週イベントを控えているメルティー・ローズ君、
あとT君と久々に話す。そうそう、ロサの尾花さんとも映画トークをする。

そんな感じでいろんな人とだべっていたら
5時になっていた。

| じょ〜い小川 | 真・映画日記 | comments(3) | trackbacks(42) |
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つばさ (2006/08/17 2:46 PM)
思いテーマを扱っている作品なのに、明るく作っていて、それだけでなく見終わった後にも心が暖かく感じるような素敵な作品でした。 TBありがとうございました。足跡のみ残しに参りました。(焔の翼)
じょ〜い (2006/09/05 7:58 PM)
どうも、コメントありがとうございます。

確かに明るい作品でしたね。
重いテーマなのに。
このあたりはこの新人監督のすごさかも。
次回作も期待できますね!
momosakura (2006/11/28 11:02 PM)
TBありがとうございました。
内容はともかく、ブリーの“元男”に見える
特殊メイク(?)はすごかったですね!









url: http://cheapthrill.jugem.jp/trackback/199
トランスアメリカ
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トランスアメリカ
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トランスアメリカ/TRANSAMERICA
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トランスアメリカ
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映画〜トランスアメリカ
  「トランスアメリカ」公式サイトロードムービーってなんだかちょっと苦手イメージ あるので、この映画もどうしようかなぁ。。。って思っていたのです。ところがところが、もう笑いあり、涙ありでとても良い映画でしたLAでつつましく暮らすブリー(フェリシ
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【トランスアメリカ】
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トランスアメリカ
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トランスアメリカ
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トランスアメリカ
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トランスアメリカ@シネスイッチ銀座 「いや、あんたはただのウソツキだ」 女になって幸せになろうとしていた時にいきなり17歳の息子登場。 変なおばさんが本当はおじさんで実は父親、で女性になるための手術を受けようとしている。 どっちも思考停止になっち
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トランスアメリカ
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a_Ya__a_ォ訐・a__a_Ta_ra_ァa,^a,_a_-a__a_S鬘~a_,a_-a__a_Ta_,
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a_Ya__a_ォ訐・a__a_Ta_ra_ァa,^a,_a_-a__a_S鬘~a_,a_-a__a_Ta_,
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